IV-プロビットの尤度関数の導出


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ここで、Iは、バイナリモデルを持っているので、y1∗潜在非観測変数でありy1∈{0,1}観察しました。y2はy1を決定し、z2は私の楽器です。つまり、モデルは簡単です。

y1∗=δ1z1+α1y2+u1y2=δ21z1+δ22z2+v2=zδ+v2y1=1[y∗>0]
の誤差項が独立していないので、しかし、
(u1v2)∼N(0,[1ηητ2]).
私はIV-probitモデルを利用しています。

尤度関数の導出に問題があります。エラー項の1つを他の1次関数として書くことができるので、

u1=ητ2v2+ξ,whereξ∼N(0,1−η2).

そして、通常のCDFを課すためにξを使用する必要があります。

f(y1,y2∣z)=f(y1∣y2,z)f(y2∣z)

L(y1)=∏i=1nPr(y1=0∣y2,z)1−y1Pr(y1=1∣y2,z)y1=∏i=1nPr(y1∗≤0)1−y1(Pr(y1∗>0)f(y2∣z))y1[standardizing]=∏i=1nPr(ξ1−η2≤−δ1z1+α1y2+ητ2(y2−z)1−η2)1−y1⋅(Pr(ξ1−η2<δ1z1+α1y2+ητ2(y2−z)1−η2)f(y2∣z))y1=[1−Φ(w)]1−yi[Φ(w)f(y2∣x)]y1
f(y2∣z)y1

回答:


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以下のためにそれを覚えて二変量正常可変 の条件付き分布所与である

(XY)∼N([μXμY],[σX2ρσXσYρσXσYσY2]),
YX
Y∣X∼N(μY+ρσYX−μXσX,σY[1−ρ2]).

今回のケースでは、 つまり、 ここで(これが最初の間違いでした)

u1∣v2∼N(0+η1⋅τ⋅1v2−0τ,1⋅[1−(η1⋅τ)2])=N(ητ2v2,1−η2τ2),
u1=ητ2v2+ξ
ξ∼N(0,1−η2τ2).

したがって、最初の方程式を書き換えることができます

y1∗=δ1z1+α1y2+u1=δ1z1+α1y2+ητ2v2+ξ=δ1z1+α1y2+ητ2(y2−zδ)+ξ.

今、覚えている条件付き確率密度関数の所与ある X=xY=y

fX(x∣y)=fXY(x,y)fY(y).

この場合、 式に再配置できます

f1(y1∣y2,z)=f12(y1,y2∣z)f2(y2∣z),
f12(y1,y2∣z)=f1(y1∣y2,z)f2(y2∣z).

次に、2つの独立した衝撃の密度の関数として尤度を記述できます。 v1,ξ1

L(y1,y2∣z)=∏inf1(y1i∣y2i,zi)f2(y2i∣zi)=∏inPr(y1i=1)y1iPr(y1i=0)1−y1if2(y2i∣zi)=∏inPr(y1i∗>0)y1iPr(y1i∗≤0)1−y1if2(y2i∣zi)=∏inPr(δ1z1i+α1y2i+ητ2(y2i−ziδ)+ξi>0)y1iPr(δ1z1i+α1y2i+ητ2(y2i−ziδ)+ξi≤0)1−y1if2(y2i∣zi)=∏inPr(ξi>−[δ1z1i+α1y2i+ητ2(y2i−ziδ)])y1iPr(ξi≤−[δ1z1i+α1y2i+ητ2(y2i−ziδ)])1−y1if2(y2i∣zi)=∏inPr(ξi−01−η2τ2>−δ1z1i+α1y2i+ητ2(y2i−ziδ)+01−η2τ2)y1iPr(ξi−01−η2τ2≤−δ1z1i+α1y2i+ητ2(y2i−ziδ)+01−η2τ2)1−y1if2(y2i∣zi)=∏inPr(ξi1−η2τ2>−wi)y1iPr(ξi1−η2τ2≤−wi)1−y1if2(y2i∣zi)=∏in[1−Pr(ξi1−η2τ2≤−wi)]y1iPr(ξi1−η2τ2≤−wi)1−y1if2(y2i∣zi)=∏i[1−Φ(−wi)]y1iΦ(−wi)1−y1iφ(y2i−ziδτ)=∏inΦ(wi)y1i[1−Φ(wi)]1−y1iφ(y2i−ziδτ)=Φ(w)y1[1−Φ(w)]1−y1φ(y2−zδτ)
ここで、 とは、標準正規分布の累積密度関数と確率密度関数です。
wi=δ1z1i+α1y2i+ητ2(y2i−ziδ)1−η2τ2.
Φ(z)φ(z)
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